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| 0412 | 0411 | 0410 | 0409 | 0408 | 0407 |
| ・HUMBLE
BOY ・34丁目の奇跡 ・ア・ラ・カルト ・溝口肇コンサート ・谷村有美コンサート ・森公美子コンサート |
・HUMBLE
BOY ・34丁目の奇 ・CLUB SEVEN 2nd stage ・村上ゆきlive ・森公美子コンサート |
・溺れた世界 ・I LOVE YOU 愛の果ては? ・CLUB SEVEN 2nd stage ・熊谷和徳 「TAP MAN」 ・溝口肇コンサート ・森公美子コンサート |
・ウエストサイド・ワルツ |
・イット・ランズ・イン・ザ・ ファミリーパパと呼ばないで ・I LOVE YOU 愛の果ては? ・赤毛のアン ・アルゴミュージカル ユー・ガット・ア・フレンド ・月猫えほん音楽会 |
・イット・ランズ・イン・ザ・ ファミリーパパと呼ばないで ・合唱物語 「わたしの青い鳥」 ・アルゴミュージカル ユー・ガット・ア・フレンド ・月猫えほん音楽会 |
| 0406 | 0405 | 0404 | 0403 | 0402 | 0401 |
| ・JP ・谷村有美コンサート ・溝口肇コンサート ・森公美子コンサート |
・オン・ユア・トウズ ・井上芳雄 コンサート ・月猫えほん音楽会 ・森公美子コンサート |
・オン・ユア・トウズ ・mama loves MAMBO III |
・FAUST ・ユーリンタウン ・dream 「ID」 |
・ユーリンタウン |
2004年11月7日〜28日・東京グローブ座 12月3日〜5日・大阪厚生年金会館芸術ホール
出演:井ノ原快彦 大路恵美 三鴨絵里子 蟷螂襲 大谷亮介 夏木マリ
作:シャーロット・ジョーンズ 演出:G2 翻訳:長谷川真実 美術:横田あつみ 照明:高見和義 音響:井上正弘 衣装:三大寺志保美
演出助手:高野玲 舞台監督:二瓶剛雄・瀧原寿子 宣伝美術:河野真一 照明チーフ&ムービング:松田かおる
■英国で絶賛された話題作が、井ノ原快彦主演で日本初上演。
本作品は2002年にウエストエンドで上演(同年2002年度2002年度ローレンス・オリヴィエ賞を受賞)、
昨年は全英ツアー、ブロードウェイでも上演された「文芸派」の本格ストレートプレイです。
2004年12月2日・宮城県民会館 4日・新潟県民会館 15日〜26日・アートスフィア 27、28日・NHK大阪ホール
出演:別所哲也 愛華みれ 村上愛・鈴木愛理(ハロプロキッズ・ダブルキャスト) 宝田明 市川勇 林アキラ 桂憲一 海津義孝
新井武宣 藤浦功一 園山晴子 佐藤夕美子 作間 草 萩原 舞・岡井千聖(ハロプロキッズ・ダブルキャスト)
千葉一磨・坂本優太(ダブルキャスト)
脚本・作詞・作曲:メルディス・ウィルソン 演出:吉川徹 翻訳:常田景子 訳詞:常田景子/吉川徹 音楽監督:八幡茂 振付:青木美保
美術:松井るみ 照明:高見和義 音響:山本浩一 衣装:宇野善子 照明チーフ:松井義之 ムービング:高田和彦
■ハリウッド、そしてブロードウェイで愛された不朽の名作。
クリスマス・シーズンに贈る、ハートウォーミングな珠玉のミュージカル!
―夢を忘れた大人たちへ、―夢を知らない子供たちへ、小さな冬の奇跡をプレゼント。

2004年12月3日〜26日・青山円形劇場 28日〜30日・大阪MIDシアター
出演:高泉淳子 白井晃 陰山泰 +ROLLY(visitor)
中西俊博(violin) クリス・シルバースタイン(bass) 宮下誠(guitar) 林正樹(piano)
演出:吉澤耕一 構成:白井晃 台本:高泉淳子 音楽監督:中西俊博 照明:高見和義
照明チーフ:奥野友康
■ショートショートのお芝居とファンタスティックな音楽でつづる不思議な国のレストラン。
開店16年目、老舗のレストランの小粋なクリスマスメニューをどうぞ。
2004年12月23日・キリスト品川教会グローリア・チャペル
出演:溝口肇(cello) 古川初穂(piano) 一本茂樹(bass)
照明:高見和義 照明チーフ:大石真一郎
2004年12月24日・すみだトリフォニーホール
出演:谷村有美
照明:高見和義 照明チーフ&ムービング:柳田恭宏 オペレーター:大石真一郎
2004年12月2日・サンシティ越谷 4日・青梅市民会館 5日・神栖町文化センター 7日・ホテルニューオータニ長岡 8日・金沢ニューグランドホテル
10日・君津市民文化ホール 11日・和光市民文化ホール 12日・秋田ホテルエクセルキクスイ 15日・新神戸ポートピアホテル 17日・日本平ホテル
19日・栃木県岩舟町文化会館 21日・品川プリンスホテル 23日・茨城ホテルクリスタルパレス 24日・パレスホテル大宮
出演:森公美子
照明:高見和義 照明チーフ:下山重夫

2004年11月7日〜28日・東京グローブ座 12月3日〜5日・大阪厚生年金会館芸術ホール
出演:井ノ原快彦 大路恵美 三鴨絵里子 蟷螂襲 大谷亮介 夏木マリ
作:シャーロット・ジョーンズ 演出:G2 翻訳:長谷川真実 美術:横田あつみ 照明:高見和義 音響:井上正弘
衣装:三大寺志保美 演出助手:高野玲 舞台監督:二瓶剛雄・瀧原寿子 宣伝美術:河野真一
照明チーフ&ムービング:松田かおる
■英国で絶賛された話題作が、井ノ原快彦主演で日本初上演。
本作品は2002年にウエストエンドで上演(同年2002年度2002年度ローレンス・オリヴィエ賞を受賞)、
昨年は全英ツアー、ブロードウェイでも上演された「文芸派」の本格ストレートプレイです。

2004年11月27日・かめありリリオホール 29日・中日劇場 12月2日・宮城県民会館
15日〜26日・アートスフィア 27、28日・NHK大阪ホール
出演:別所哲也 愛華みれ 村上愛・鈴木愛理(ハロプロキッズ・ダブルキャスト) 宝田明 市川勇
林アキラ 桂憲一 海津義孝 新井武宣 藤浦功一 園山晴子 佐藤夕美子 作間 草
萩原 舞・岡井千聖(ハロプロキッズ・ダブルキャスト) 千葉一磨・坂本優太(ダブルキャスト)
脚本・作詞・作曲:メルディス・ウィルソン 演出:吉川徹 翻訳:常田景子 訳詞:常田景子/吉川徹
音楽監督:八幡茂 振付:青木美保 美術:松井るみ 照明:高見和義 音響:山本浩一 衣装:宇野善子
照明チーフ:松井義之 ムービング:高田和彦
■ハリウッド、そしてブロードウェイで愛された不朽の名作。
クリスマス・シーズンに贈る、ハートウォーミングな珠玉のミュージカル!
―夢を忘れた大人たちへ、―夢を知らない子供たちへ、小さな冬の奇跡をプレゼント。
2004年10月22日〜11月3日・品川プリンスホテル クラブex
出演:玉野和紀 吉野圭吾 東山義久 他
TOTAL CREATOR(構成・演出・振付):玉野和紀 音楽:EDISON 衣装:フューチャー・アイズ
照明:高見和義 照明チーフ&ムービング:高田和彦
2004年11月11日・銀座王子ホール
出演:The Silent Jazz Trio 天野清継(g) 鳥越啓介( b) 吉岡大輔(dr) 村上ゆき(vo. pf.) with 平岡雄一郎(g)
Guest :鬼怒無月 (g)
照明:高見和義 照明チーフ:吉枝康幸
2004年11月5日・岐阜県サマランカホール 18日・飛騨高山 26日・愛知県碧南市文化会館 27日・三重県御浜町中央公民館
出演:森公美子
照明:高見和義 照明チーフ:下山重夫

2004年10月3日〜24日・シアタートラム
出演:岡田義徳 上原さくら 田中哲司 つみきみほ
作:ゲイリー・オーウェン 翻訳:小宮山智津子 演出:白井晃 美術:松井るみ 照明:高見和義
音響:井上正弘 衣裳:前田文子 映像:上田大樹 ヘアメイク:林裕子 コレオグラフィ:杏奈
演出助手:豊田めぐみ 舞台監督:山本園子 技術監督:眞野純 宣伝美術:高橋雅之(タカハシデザイン室)
宣伝写真:二石トモキ 宣伝写真ヘアメイク:光倉カオル 宣伝CGオペレーション:進藤小瀬里
制作:馬場順子、根本成美(遊機械オフィス)、根本晴美(世田谷パブリックシアター)
制作アシスタント:春山美智 提携:世田谷パブリックシアター 企画制作:遊機械オフィス
照明チーフ&ムービング:奥野友康
■ピッチフォーク・ディズニーや、宇宙でいちばん速い時計の演出で高い評価を受けた白井晃氏が、
昨年世田谷パブリックシアターの「ドラマ・リーディング」で取り上げた戯曲を舞台化した新作を送ります。
イギリスの若手劇作家ゲイリー・オーウェンが繊細に描く人間の美しさと醜さを、
新鮮な顔合わせの4人のキャストを迎えて描き出します。
2004年10月2日・日立市民会館 4日・余目町文化創造館 7日・むつ下北文化会館 10日・シアタードラマシティ
出演:川平慈英 絵麻緒ゆう 堀内敬子 戸井勝海
演出:山田和也 訳詞:高橋亜子 音楽監督:八幡茂 上演台本:橋本二十四 振付:玉野和紀 美術:中村公一 照明:高見和義
音響:山本浩一 衣裳:宇野善子 歌唱指導:林アキラ 稽古ピアノ:種村久美子 演出助手:小川美也子 舞台監督:北條孝、上田充成
舞台製作:CAT、パソナ ア・テンポ 提携:パルコ 運営:東京音協 企画製作:シーエイティプロデュース、ヴィーブル
照明チーフ:松田かおる ムービング:高田和彦

2004年10月22日〜11月3日・品川プリンスホテル クラブex
出演:玉野和紀 吉野圭吾 東山義久 他
TOTAL CREATOR(構成・演出・振付):玉野和紀 音楽:EDISON 衣装:フューチャー・アイズ
照明:高見和義 照明チーフ&ムービング:高田和彦
■ホットでスタイリッシュなニュー・エンターテインメント・ショーの第2弾
昨年大反響を巻き起こしたニュー・エンターテインメント・ショーの第2弾が登場。
玉野和紀を中心に、吉野圭吾、東山義久、西村直人ら今をトキメク7人のアーティストが集結。
ホットでスタイリッシュなステージを繰り広げる。

2004年10月14、15日・アートスフィア
出演:熊谷和徳 稲本響
演出:奥秀太郎 照明:高見和義 照明チーフ:小暮寿代 ムービング:松島大輔
■New Yorkが激賞!
世界のタップシーンを揺るがすリズムタッパー
熊谷和徳 圧巻の 2 days
2004年10月2日・オーチャードホール
出演:溝口肇 他ゲスト
照明:高見和義 照明:加藤久博
2004年10月23日・たんば田園交響ホール
出演:森公美子
照明:高見和義 照明チーフ:松田かおる

出演:若尾文子、浅野温子、寿ひずる、石田圭祐、清水順二
原作:アーネスト・トンプソン 翻訳:芦沢みどり 演出:高瀬久男 音楽監督:稲本響 美術:中村公一
照明:高見和義 衣裳:市原みちよ 音響:井上正弘 ヘアメイク:スタジオAD 演出助手:伊藤和美
舞台監督:粟飯原和弘 舞台製作:加賀谷吉之輔 版権コーディネイター:マーチン・R,P・ネイラー
宣伝美術:松岡雅子 宣伝写真:細谷秀樹 票券・運営:インタースペース 制作協力:ぷれいす
宣伝:る・ひまわり 主催:朝日新聞社 テレビ朝日 企画・製作:ル テアトル銀座 シーエイティプロデュース
照明チーフ:梶谷剛樹
■ニューヨーク、ウェストサイドに立つ高層アパートの一室を舞台に世代の違う3人の女性達の人生を描いた
「ウェストサイドワルツ」。 3世代の女性達は時にぶつかり、時にいたわりながら、 互いの人生をたたえ合います。
若尾文子翻訳劇初挑戦。
昨年好評を頂いた「黄昏」に続くアーネスト・トンプソン作品第2弾。
2004年8月26日〜9月5日・パルコ劇場 9月11日・IMAホール 14日・杜のホールはしもと
16日・飯田文化会館 17日・伊那市民劇場 18日・長野市民会館 22日・岡山市立市民文化ホール
23日・名古屋市芸術創造センター 26日・白子町青少年センター 28日・黒羽町文化複合センター
30日・つくばカピオホール 10月10日・シアタードラマシティ
出演:川平慈英 絵麻緒ゆう 堀内敬子 戸井勝海
演出:山田和也 訳詞:高橋亜子 音楽監督:八幡茂 上演台本:橋本二十四 振付:玉野和紀 美術:中村公一 照明:高見和義
音響:山本浩一 衣裳:宇野善子 歌唱指導:林アキラ 稽古ピアノ:種村久美子 演出助手:小川美也子 舞台監督:北條孝、上田充成
舞台製作:CAT、パソナ ア・テンポ 提携:パルコ 運営:東京音協 企画製作:シーエイティプロデュース、ヴィーブル
照明チーフ:松田かおる ムービング:高田和彦
2004年7月29日〜8月8日・青山円形劇場 8月18日・岡山市民会館 20日・高松市文化芸術ホール(サンポートホール高松)
22日・大阪厚生年金会館芸術ホール 24日・愛知厚生年金会館 25日・浜松市教育文化会館はまホール 28日・新潟県民会館
9月5日・広島呉文化ホール 20日・ミューザ川崎シンフォニーホール
出演:アルゴキッズ
企画・監修:小椋佳 演出・振付:宮崎渥巳 演出・構成:小川美也子 作曲・編曲:柏木玲子 照明:高見和義
照明チーフ&ムービングオペレート:伊賀康 ムービングプログラム:松島大輔
2004年9月26日・近江八幡市文化会館 28日・東京芸術劇場中ホール
出演:森公美子
照明:高見和義 照明チーフ:下山重夫
2004年7月8日〜25日・ルテアトル銀座 31日・福岡市民会館 8月3日〜5日・大阪厚生年金芸術ホール 7、8日・愛知厚生年金会館
出演:上川隆也 羽田美智子 濱田マリ 石田圭祐 海津義孝 峯村リエ 近江谷太朗
湯澤幸一郎 一太郎 江口のりこ 山本与志恵 綾田俊樹
作:レイ・クーニー 翻訳:小田島雄志 小田島恒志 演出:山田和也 美術:大田創 照明:高見和義 衣装:黒須はな子
音楽:川崎晴美 音響:高橋巌 演出助手:則岡正昭 舞台監督:小林清隆 アートディレクション:田部良子 宣伝写真:加藤孝
製作:伊東勇 制作:祖父江友秀 山家かおり 主催:TBSラジオ 企画制作:パルコ Me&Herコーポレーション 製作:パルコ
照明チーフ:飯泉淳

2004年8月26日〜9月5日・パルコ劇場
出演:川平慈英 絵麻緒ゆう 堀内敬子 戸井勝海
演出:山田和也 訳詞:高橋亜子 音楽監督:八幡茂 上演台本:橋本二十四 振付:玉野和紀
美術:中村公一 照明:高見和義 音響:山本浩一 衣裳:宇野善子 歌唱指導:林アキラ
稽古ピアノ:種村久美子 演出助手:小川美也子 舞台監督:北條孝、上田充成
舞台製作:CAT、パソナ ア・テンポ 提携:パルコ 運営:東京音協
企画製作:シーエイティプロデュース、ヴィーブル 照明チーフ:松田かおる ムービング:高田和彦
■2003年皆様に熱いご支援を頂いた「I LOVE YOU 愛の果ては?」がその声にお答えして早くも再演決定!
本場オフブロードウェイでも上演回数3000回を越えるロングランを更新しつづけている本作品の魅力は、
とにかく楽しいミュージカルナンバーとウィットに富んだ会話、誰もが共感できる様々な恋のシュチュエーション。
舞台上に登場する2人の男と2人の女。歌唱力、ダンスともに抜群の個性あふれる4人のキャストが
時にはカップルに、時には夫婦に、そして友人や子供にと変幻自在!
出会って恋をして、初めてのデート、結婚し、子供が生まれ、歳をとって…と合計18の場面を次々に見せていきます。
2004年、さらにパワーアップした「I LOVE YOU 愛の果ては?」をお贈りします!
2004年8月15日・札幌市教育文化会館 17日・宮城県民会館 19日・愛知県芸術劇場 20日・広島郵便貯金ホール 21日・メルパルク福岡
22日・メルパルク大阪 23、24日・新宿文化センター さいたま市民会館おおみや(旧大宮市民会館)
出演:山川恵里佳 原田篤 ほか
原作:ルーシー・モード・モンゴメリ 演出・振付:田村連 作曲・音楽監督:山口e也 照明:高見和義 プロデューサー:戸田幸比古
ゼネラルプロデューサー:山田比古三 主催:エステー化学 製作:イマジン 照明チーフ:角田勉
■ドリームミュージカルの一番の特徴は、舞台への夢を持つ全国の子供達を、全国7地区でオーデョションを実施することです。
既に10,000人以上がこのオーディションを受け、300人以上が舞台に立つ夢をかなえています。
赤毛のアンは去年から引き続き、2年目の再演となります。
2004年7月29日〜8月8日・青山円形劇場 8月18日・岡山市民会館 20日・高松市文化芸術ホール(サンポートホール高松)
22日・大阪厚生年金会館芸術ホール 24日・愛知厚生年金会館 25日・浜松市教育文化会館はまホール 28日・新潟県民会館
9月5日・広島呉文化ホール 20日・ミューザ川崎シンフォニーホール
出演:アルゴキッズ
企画・監修:小椋佳 演出・振付:宮崎渥巳 演出・構成:小川美也子 作曲・編曲:柏木玲子 照明:高見和義
照明チーフ&ムービングオペレート:伊賀康 ムービングプログラム:松島大輔
2004年8月1日・北九州芸術劇場 3日・鳥取倉吉 8日・鯖江 9日・福井 26日・茅ヶ崎 28日・三芳
出演:ジャズ猫(ピアノ)・佐山雅弘 白猫(進行)・波多雅子 マイム猫(パントマイム)・本多愛也 読み猫(朗読)・能祖将夫
演出:吉澤耕一 企画・構成:能祖将夫 美術:小竹信節 照明:高見和義 音響:実吉英一 衣裳:大友靖子 ヘアメイク:趙英
衣裳管理:西原栄 舞台監督:野口毅 ちらし絵・宣伝美術:高橋雅之 制作進行:こどもの城劇場事業本部(担当:大川志津子)
照明チーフ:松田かおる
■満月と猫、ジャズと絵本。都会の片隅に集まってきた猫たちが、月に絵本を映しながら、絵本の朗読とジャズピアノを楽しむ・・・。
『月猫えほん音楽会』は、絵本の絵を大きな月(スクリーン)に映しながらの読み聞かせとジャズピアノとの即興演奏で作る、
絵本とジャズとのセッション・ライブです。
さらに、パントマイムを加えて観客参加で作っていくシーンもあり、他に類を見ない画期的なステージを展開します。
ステージでは、出演者はもちろんのこと、観客(希望者)も開演前のフェイス・ペインティングで猫に扮し、
ライブならではの遊び心あふれる生き生きとした時間を、その場の全員で共有することを目指します。
1999年から始まり毎回大好評ですが、今年も新しいアイディアを盛り込みながら、楽しいステージをお贈りします。

2004年7月8日〜25日・ルテアトル銀座 31日・福岡市民会館
8月3日〜5日・大阪厚生年金芸術ホール 7、8日・愛知厚生年金会館
出演:上川隆也 羽田美智子 濱田マリ 石田圭祐 海津義孝 峯村リエ 近江谷太朗
湯澤幸一郎 一太郎 江口のりこ 山本与志恵 綾田俊樹
作:レイ・クーニー 翻訳:小田島雄志 小田島恒志 演出:山田和也 美術:大田創 照明:高見和義
衣装:黒須はな子 音楽:川崎晴美 音響:高橋巌 演出助手:則岡正昭 舞台監督:小林清隆
アートディレクション:田部良子 宣伝写真:加藤孝 製作:伊東勇 制作:祖父江友秀 山家かおり
主催:TBSラジオ 企画制作:パルコ Me&Herコーポレーション 製作:パルコ 照明チーフ:飯泉淳
■舞台はロンドン、とある大病院の医師談話室。
時はクリスマスの3日前。
医師デーヴィッド・モーティマーは、愛妻ローズマリーととともに順風満帆なエリートコースを歩んでいる。
ところが、そこへ18年ぶりに、元・看護婦のジェーンが訪ねてくる。
実は二人の間には、18年前に子どもができており、その息子も父親を探しにこの病院へ来ていると告げる…。
さあ大変!どうするデーヴィッド?
同僚の医師ヒューバート、婦長や看護婦などの病院スタッフをはじめ、とぼけた患者ビルや警官までを
巻き込んでの大騒ぎ。
ウソにウソが重なり、医師談話室は大混乱。
はたして、デーヴィッドはこの場を切り抜けることができるのか?

2004年7月11日・北九州芸術劇場中ホール
出演:(合唱)ワークショップをうけた市民のみなさん&北九州アカデミー少年少女合唱団
(ソプラノ・ソロ)大森智子 (ピアノ)白石光隆
原作:メーテル・リンク 作曲:長生淳 構成・作詞:能祖将夫 合唱指導:辻秀幸、大森智子
照明:高見和義 ムービング:加藤久博 照明チーフ:松田かおる
■あの「青い鳥」が、オリジナルの合唱物語=コーラス・ファンタジーになりました。

2004年7月29日〜8月8日・青山円形劇場 8月18日・岡山市民会館
20日・高松市文化芸術ホール(サンポートホール高松) 22日・大阪厚生年金会館芸術ホール
24日・愛知厚生年金会館 25日・浜松市教育文化会館はまホール 28日・新潟県民会館
9月5日・広島呉文化ホール 20日・ミューザ川崎シンフォニーホール
出演:アルゴキッズ
企画・監修:小椋佳 演出・振付:宮崎渥巳 演出・構成:小川美也子 作曲・編曲:柏木玲子
照明:高見和義 照明チーフ&ムービングオペレート:伊賀康 ムービングプログラム:松島大輔
■今年もまたアルゴの季節が近づいてきました。今年で18年目、東京の公演期間中に
光が丘IMAホールでの初演から数えて500回目の公演を迎えます。
今年の公演は、今までにない試みとして出演者全てが子供たち。
音楽も全てエレクトーンによる生演奏で、その演奏は出演者と同世代の子供たちです。
‘アルゴ’の企画当初より子供の力だけで表現し見応えのあるステージ創りをと考えていました。
それが、いよいよ現実のものとなるわけです。それに伴い公演の形態も昨年までとは全く違ったものとなります。
‘STORY’を追いかける展開から、歌・踊りを中心に楽しんでもらえる‘SHOW’のスタイルに変わります。
前編を通して伝えたいテーマをエレクトーンの生演奏にのせて様々な表現スタイルでお届けします。
ぜひ、劇場で新しいアルゴの‘スタイル’を身近に体験してください。
出演:ジャズ猫(ピアノ)・佐山雅弘 白猫(進行)・波多雅子 マイム猫(パントマイム)・本多愛也
読み猫(朗読)・能祖将夫
演出:吉澤耕一 企画・構成:能祖将夫 美術:小竹信節 照明:高見和義 音響:遠藤宏志
衣裳:大友靖子 ヘアメイク:趙英 衣裳管理:西原栄 舞台監督:安田美知子
■「月猫えほん音楽会」は、満月の夜に行われる猫たちの特別な集まり。
絵本を月に映しながら、ジャズ・ピアノといっしょに楽しんじゃおうというもの。
“絵本”なんて小っちゃなコドモのためのもんじゃん、なーんて思ってると大まちがい。
いくつになっても絵本は楽しい。
誰かにお話しを読んでもらうのはもっと楽しい。すてきな音楽が入ればもっともっと楽しい。
さぁ、今夜は満月。君も猫になって、「月猫えほん音楽会」へ出掛けよう。
出演:森宮隆 村内貞介 富沢たかし(J.CLIP) 南美沢令子 滝藤賢一(無名塾) 土山壮也(劇団め組)
梶敦美 森尾繁弘 永吉由佳 水上武 平野麻樹子 伊澤恵美子 田口智也 山田宗和(東京バイキング)
手塚和典 福山雅朗
脚本・演出:福山雅朗 舞台美術:升平香織 照明:高見和義 音響:近藤達史 演出助手:大友圭一郎
舞台監督:原田譲二 宣伝美術:前薗淳 制作:SUI プロデューサー:岸憲一郎 企画制作:Parasite Gypsy
制作協力:バーニッシュプロモーション 協力:東京音協 照明アシスタント:大石真一郎 照明チーフ:工藤幸子
■Parasite Gypsyのお届けする社会派シチュエーションコメディ”日本よお前はどこへ行く”シリーズ第1弾
Parasaite Gypsyは、2001年プロデューサーの岸憲一郎と主催の福山雅朗により、
小劇場と商業演劇の良い所総取りを目指して結成。
出演:谷村有美
演出:小池竹見 照明:高見和義 照明チーフ:小暮寿代
■音楽活動はもとより、ラジオパーソナリティーや執筆活動にも取り組んできた。
充電期間の後、レーベルをゼティマに移し2000.10.12『A・RA・WA』で復帰。
今回はニューアルバム「六月の雨」発売後のコンサートになる。
2004年6月12日・フィリアホール11周年記念コンサート(青葉台) 18日・フォーシーズンズホテル椿山荘
出演:溝口肇
照明:高見和義 照明チーフ:松田かおる
■じんわりと心に染み込むチェロの音色の世界が楽しめる。
2004年6月5日・大田区民ホールアプリコ 6日・町田市民ホール 26日・鴻巣市文化センタークレアこうのす
出演:森公美子
照明:高見和義
2004年4月28日〜5月18日・ゆうぽうと簡易保険ホール 5月20、21日・愛知県勤労会館 25日〜30日・大阪フェスティバルホール
主演・振付:アダム・クーパー 作曲:リチャード・ロジャース 作詞:ロレンツ・ハート
台本:ロジャース&ハート、ジョージ・アボット 音楽:オーケストラ(生演奏)
照明デザイン:CHRIS ELLIS 照明アシスタント:高見和義 照明チーフ:大石真一郎

2004年5月13日〜16日・アートスフィア 28日・シアタードラマシティ
出演:井上芳雄
音楽監督:服部隆之 照明:高見和義 照明チーフ:角田勉
■華やかな容姿と歌声で多くのファンを魅了するミュージカル界の超新星井上芳雄、待望のソロコンサート!
2004年5月5日・びわ湖ホール中ホール
出演:ジャズ猫(ピアノ)佐山雅弘 白猫(進行)波多雅子 マイム猫(パントマイム)本多愛也 読み猫(朗読)能祖将夫
音楽監督:服部隆之 演出:吉澤耕一 美術:小竹信節 企画・構成:能祖将夫 照明:高見和義
フェイスペインティング指導:西原栄 音響:実吉英一 舞台監督:野口毅 衣裳:大友靖子
制作進行:岡本由紀夫(コレクション) ヘアメイク:趙英 ちらし絵・宣伝美術:高橋雅之(タカハシデザイン室)
2004年5月23日・岸和田波切ホール 30日・伊豆長岡総合会館
出演:森公美子
照明:高見和義
■定評ある歌唱と魅力的なキャラクターで、テレビ、ミュージカル、オペラなどで幅広く活躍中のモリクミさんコンサート。

2004年4月28日〜5月18日・ゆうぽうと簡易保険ホール 5月20、21日・愛知県勤労会館 25日〜30日・大阪フェスティバルホール
主演・振付:アダム・クーパー 作曲:リチャード・ロジャース 作詞:ロレンツ・ハート
台本:ロジャース&ハート、ジョージ・アボット 音楽:オーケストラ(生演奏)
照明デザイン:CHRIS ELLIS 照明アシスタント:高見和義 照明チーフ:大石真一郎
■03年の春に待望の来日を果たし、連日超満員の観客動員を記録した、AMP「白鳥の湖」公演。
その中でも特に注目され、もはや国民的スター・ダンサーとしての地位を不動のものとしたのが、
同作品のオリジナルキャストでもあるアダム・クーパーであった。
その彼が、今度はミュージカル「オン・ユア・トウズ」の主役として今年4月に再び日本にやってくる。
2004年4月9日〜18日・アートスフィア 20、21日・福岡メルパルクホール 22日・広島厚生年金会館
23〜25日・大阪シアタードラマシティ 28、29日・愛知厚生年金会館
主演:黒木瞳
脚本・作詞・演出・振付:ハマナカトオル 作詞・音楽監督・歌唱指導:山口e也 振付:南流石
タップ振付:藤井真梨子 美術:中村公一 照明:高見和義 衣裳:小峰リリー 音響:戸田雄樹
ヘアメイク:藤沢久美 演出助手:福山雅朗 舞台監督:山岡均 制作:稲毛明子 久間由紀
プロデューサー:稲垣しず枝 照明チーフ:梶谷剛樹 ムービング:松島大輔
■ショータイムをはさんで華やかに繰り広げられる黒木瞳のお洒落なミュージカル・コメディ
「mama loves MAMBO」が装いも新たに開幕します。
出演:筒井道隆 石井一孝 篠原ともえ 床嶋佳子 壤晴彦 大崎由利子 ほか
ミュージシャン:東京オペラシンガーズ・上田桂子(ソプラノ)、三宮美穂(アルト)、吉田知明(テノール)、
寺本知夫(バス)、中西俊博(ヴァイオリン)、谷口栄治(クラリネット)、落合範久(チェロ)、
鎌田雅人(キーボード&アコーディオン)、仙道さおり(パーカッション)、井野健太郎(コンピュータープログラム)
原作:ゲーテ 構成・演出:白井晃 作曲・音楽監督:中西俊博 脚本・作詞:能祖将夫
振付:近藤良平 美術:松井るみ 照明:高見和義 音響:山本浩一 衣裳:太田雅公
映像:上田大樹 ヘアメイク:スタジオAD 小道具:ゼペット・福田秋雄
音楽監督助手・稽古ピアノ:荻野清子 声楽指導:満田恵子 演出助手:河合範子
舞台監督助手:有馬則純 プロダクションマネージャー:大平久美 舞台監督:安田武司
技術監督:眞野純 製作:根元晴美(世田谷パブリックシアター)、坂本孝子、国好みづき(北九州芸術劇場)
製作進行:西原栄 製作助手:小久保貴子 製作協力:遊機械オフィス、ミュージックハウス・モズ
プロデューサー:能祖将夫、津村卓 照明チーフ:松田かおる ムービング:松島大輔
■「ファウスト」はゲーテが60年かけて執筆した超大作。この舞台では、
人生の満足を求めて悪魔メフィストフェレスに魂を売ったファウストのめくるめく物語を、
スピーディーかつ、スタイリッシュ、生演奏が入る音楽劇として上演します。人生の満足とは何か?
現代を生きる私たちに大きな問いを投げかける壮大な魂のドラマが始まります。
2004年2月5日〜29日・日生劇場 3月7日〜14日・大阪シアタードラマシティ 20、21日・北九州芸術劇場
出演:南原清隆 別所哲也 マルシア 鈴木蘭々 高泉淳子 藤木孝
演出:宮本亜門 音楽・詞:マーク・ホルマン 脚本・詞:グレッグ・コティス 翻訳:常田景子
訳詞:橋本邦彦 音楽監督:甲斐正人 振付:カズミ・ホウイ 美術:松井るみ 照明:高見和義
衣装:前田文子 ヘアメイク:林裕子 音響:大坪正仁 声楽指導:矢部玲司 演出助手:北村直子
舞台監督:二瓶剛雄 照明チーフ:小暮寿代 ムービング:吉枝康幸
出演:阿井莉沙 阿部絵里恵 高本彩 中島麻未 西田静香 橘佳奈 長谷部優
山本紗也加 渋谷亜希 宮城健太郎 石田匠
脚本・演出:友澤晃一 音楽監督:玉麻尚一 美術:松井るみ コリオグラフ:IZUMI
音響:山本こういち 照明:高見和義 大道具:佐久間修 舞台監督:丸市勝洋 製作:遠藤基征
照明アシスタント:大石真一郎 オペレーター:小暮寿代 ムービング:吉枝康幸
■一通のメールに呼び出された天海美月、17歳。そこには同姓同名の少女たち7人がいた。
いったい誰が? 何の目的で? 個性あふれる8人の美月たちが、その謎に挑む。
だが空間が壊れ、時間が飛び、記憶と想いがねじ曲がり、
やがて自分という存在に追い詰められる美月たち。
私は誰なのか? あなたは誰なのか? 本当の自分とは?
静まり返った真夜中の小学校を舞台に、衝撃的に繰り広げられるサイコ・ミュージカル。
dream−女の子8人のアイドル−のミュージカル。

2004年2月5日〜29日・日生劇場 3月7日〜14日・大阪シアタードラマシティ 20、21日・北九州芸術劇場
出演:南原清隆 別所哲也 マルシア 鈴木蘭々 高泉淳子 藤木孝
演出:宮本亜門 音楽・詞:マーク・ホルマン 脚本・詞:グレッグ・コティス 翻訳:常田景子
訳詞:橋本邦彦 音楽監督:甲斐正人 振付:カズミ・ホウイ 美術:松井るみ 照明:高見和義
衣装:前田文子 ヘアメイク:林裕子 音響:大坪正仁 声楽指導:矢部玲司 演出助手:北村直子
舞台監督:二瓶剛雄 照明チーフ:小暮寿代 ムービング:吉枝康幸
■ブロードウェイでロングラン上演中の異色ミュージカル「ユーリンタウン」が早くも日本に上陸!
宮本亜門氏の演出、豪華キャストで上演中!