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2004年5月17日〜6月13日・シアターコクーン
6月18日〜21日・福岡メルパルクホール
7月1、2、3日・ギリシャアテネ/ヘロディス・アティコス劇場
出演:野村萬斎 麻実れい 吉田鋼太郎 壤晴彦
川辺久造 三谷昇 菅生隆之 瑳川哲朗 他
作:ソフォクレス 翻訳:山形治江 演出:蜷川幸雄 音楽:東儀秀樹
美術:中越司 照明:原田保 衣裳:前田文子 音響:井上正弘
振付:花柳錦之輔 ヘア・メイク:武田千卷
小道具:安津満美子・田淵英奈 演出助手:井上尊晶・石丸さち子
技術監督:眞野純 舞台監督:明石伸一 宣伝美術:トリプル・オー
照明チーフ&ムービング:梶谷剛樹
ムービングプログラム:藤巻聡 加藤久博
■2002年6月シアターコクーンで上演され、
大絶賛を浴びたオイディプス王。
山形治江氏の新訳にて、蜷川幸雄氏の傑作が今年、
新演出で再び登場します。
7月には聖地・アテネにて、王女メディア以来、
20年ぶりの”帰還”となります。

2004年4月29日〜5月8日・新国立劇場中劇場 5月18日〜24日・大阪厚生年金会館大ホール
5月31日〜6月6日・東京厚生年金会館大ホール
出演:古田新太 水野美紀 佐藤仁美 坂井真紀 /橋本じゅん 右近健一
河野まさと インディ高橋 山本カナコ 礒野慎吾 吉田メタル 杉本恵美 中谷さとみ
保坂エマ 川原正嗣 前田悟 横山一敏 /佐藤正宏 山本亨 梶原善
作:中島かずき 演出:いのうえひでのり 美術:堀尾幸男 照明:原田保
音響:井上哲司(FORCE) 音効:末谷あずさ 大木祐介 振付:川崎悦子(BEATNIK STUDIO)
殺陣指導:田尻茂一、川原正嗣・前田悟(アクションクラブ) アクション監督:川原正嗣(アクションクラブ)
音楽:岡崎司 歌唱監督:右近健一 衣裳:竹田団吾 ヘアメイク:高橋功亘 小道具:高橋岳蔵
特殊効果:南義明(ギミック) 大道具:俳優座大道具 演出助手:小池宏史 舞台監督:芳谷研
制作協力:キョードー大阪 宣伝:る・ひまわり 票券:脇本好美(ヴィレッヂ)
制作進行:小池映子(ヴィレッヂ) 制作:細川展裕、柴原智子(ヴィレッヂ)
企画制作:劇団☆新感線、ヴィレッヂ
照明チーフ:飯泉淳 ムービング:吉枝康幸
■劇団☆新感線の名を一躍有名にした「髑髏城の七人」が、春と秋に連続上演される。
今回のアカドクロ版の主演は、古田新太。
6月厚生年金でCATALYST活躍します!!

2004年5月26日〜30日・スフィアメックス
出演:野村啓介 鎌倉太郎 金子伸哉 佐藤正和 山本泰弘 太田恭輔 蘭真人
作・演出:福田雄一 舞台監督:大内徹 照明:福永直哉 川上典子 音響:越智幸子 衣装:外山文子
スタイリスト:山口壮大 山本 亮 舞台進行:小木曽香織 黒部弘康 保坂 聡 唐澤由美子
振付:大川惠子 写真:郡司掛雅之 宣伝美術・映像:加藤和博(YAJU)
協力:CAT 内田平和堂
制作:一瀬江身 勝田香子 川島久枝 高橋ひろみ 山田弓子 中川万里 浅津明子 山本果子
■地下道から深夜の銀行に潜入した7人の男達。
そこに偶然、追い込まれたヤクザや別の強盗団もハチあわせ。
さらに、事件を予知した心理学者の通報から事態は混乱の極みへ・・・。銀行強盗のために7人の男が
1ヵ月前から穴堀りを進める過程に各グループのサブストーリーがコント形式で織り込まれた構成は見ごたえ有り!
出演:小此木まゆみ 金房実加 竹内あすか 田中良 中塚未乃 室伏ひかり
柴原麻里子(ちょっかい王) なかしまみゆき(MRクリエイティブ)
丹羽あおい 野原由理 山崎妙子
作・演出:金房実加 舞台監督:藤本志穂(うなぎ計画)
音響:鈴木宏(サウンドクラフト) 照明:奥野友康 スーパーシャドー:遠藤尚
サイバー技師:山口久隆 広告デザイン:木村茜
■いろいろな人たちがいろいろな役を演じるノンストップオムニバス。
多種多様なお話を一度に楽しめます。

2004年5月14日〜6月6日・パルコ劇場 6月8、9日、20日(追加公演)・シアタードラマシティ
6月15日・仙台電力ホール 17日・新潟市民芸術文化会館 21日・愛知厚生年金会館
23、24日・追加公演:新宿ナイツ“Shinjyuku nights”東京厚生年金会館
ヘドウィグ:三上博史
ROCK BAND THE ANGRY INCH / Piano、Chorus :エミ・エレオノーラ Bass:横山英規
Drams:中幸一郎 Guitar:テラシィイ、近田潔人
作:ジョン・キャメロン・ミッチェル 作詞・作曲:スティーヴン・トラスク 翻訳・演出:青井陽治
音楽監督・編曲:横山英規 美術:二村周作 照明:吉川ひろ子 音響:山本浩一 ヘアー:赤間賢次郎
メイク:久保田直美 演出助手:槙圭一郎 舞台監督:北条孝 上田光成 制作:田中希世子 村田篤史
企画協力:ポスターハリス・カンパニー 企画・製作:パルコ ニッポン放送 照明チーフ:松田かおる
■世界中のセレブリティを熱狂させ、映画も大ヒットした、オフ・ブロードウェイ発の
傑作ミュージカル「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」
三上博史主演で、ついに上演!
2004年4月24日〜5月31日・MUSCLEシアター(横浜赤レンガ倉庫隣接)
出演:池谷直樹 水野裕子 他多数
構成・演出・振付:中村龍史 美術:中村公一 総合プロデューサー:樋口潮
照明:潟Vョーリンクスプロダクツ・岡本勝氏 制作:江口剛史 CATよりパニ:小熊元
■2004年4月「筋肉ミュージカルシアター」ついにオープン!
「筋肉で音を奏でる」・・・鍛えられた肉体が、生の舞台で響き合う!
これぞ筋肉のハーモニー!驚きのパフォーマンスが続々新登場!
前回を飛び超える感動がやってくる!

2004年4月26日〜5月11日・東京国際フォーラムホールC
出演:中川晃教 鵜木絵里/幸田浩子(Wキャスト) 岡幸二郎 宮本裕子 新納慎也 坂元健児
佐山陽規 郡愛子/辰巳琢郎 他キャスト総勢40名
作曲:レナード・バーンスタイン 原作:ヴォルテール 脚本:ヒュー・ワイラー 作詞:リチャード・ウィルバー
追加詞:スティーブン・ソンドハイム ジョン・ラトゥーシ、ドロシー・パーカー、リリアン・ヘルマン、レナード・バーンスタイン
指揮:デヴィッド・チャールズ・アベル 演出:宮本亜門 翻訳:松岡和子 訳詞:橋本邦彦
照明:原田保 ムービングプログラム:加藤久博 照明チーフ&ムービング:今野実
■「ウエスト・サイド・ストーリー」の作曲家、レナード・バーンスタインが生涯をかけて創った
新時代の最高のエンターテイメントオペラ!

主演・振付:アダム・クーパー 作曲:リチャード・ロジャース 作詞:ロレンツ・ハート
台本:ロジャース&ハート、ジョージ・アボット 音楽:オーケストラ(生演奏)
照明デザイン:CHRIS ELLIS 照明アシスタント:高見和義 照明チーフ:大石真一郎
■2003年の春に待望の来日を果たし、連日超満員の観客動員を記録した、AMP「白鳥の湖」公演。
その中でも特に注目され、もはや国民的スター・ダンサーとしての地位を不動のものとしたのが、
同作品のオリジナルキャストでもあるアダム・クーパーです。
その彼が、今度はミュージカル「オン・ユア・トウズ」の主役として今年4月に再び日本にやってきました。
2004年5月15、16日・TOKYO FMホール
出演:歌・稲村なおこ ピアノ・稲本響 コーラス・12ひきのくまのこたち チェロ・江口心一 パーカッション・山本晶子
照明:大石真一郎
■絵本・「ジャッキーのおせんたく」〜山の上の寄宿舎でくらす12ひきのくまのこのおはなし〜のコンサート。

2004年5月13日〜16日・アートスフィア 28日・シアタードラマシティ
出演:井上芳雄
音楽監督:服部隆之 照明:高見和義 照明チーフ:角田勉
■華やかな容姿と歌声で多くのファンを魅了するミュージカル界の超新星井上芳雄、待望のソロコンサート!
2004年5月5日・びわ湖ホール中ホール
出演:ジャズ猫(ピアノ)佐山雅弘 白猫(進行)波多雅子 マイム猫(パントマイム)本多愛也 読み猫(朗読)能祖将夫
音楽監督:服部隆之 演出:吉澤耕一 美術:小竹信節 企画・構成:能祖将夫 照明:高見和義
フェイスペインティング指導:西原栄 音響:実吉英一 舞台監督:野口毅 衣裳:大友靖子
制作進行:岡本由紀夫(コレクション) ヘアメイク:趙英 ちらし絵・宣伝美術:高橋雅之(タカハシデザイン室)
■「月猫えほん音楽会」は、満月の夜に行われる猫たちの特別な集まり。
絵本を月に映しながら、ジャズ・ピアノといっしょに楽しんじゃおうというもの。
“絵本”なんて小っちゃなコドモのためのもんじゃん、なーんて思ってると大まちがい。
いくつになっても絵本は楽しい。
誰かにお話しを読んでもらうのはもっと楽しい。すてきな音楽が入ればもっともっと楽しい。
さぁ、今夜は満月。君も猫になって、「月猫えほん音楽会」へ出掛けよう。
2004年5月23日・岸和田波切ホール 30日・伊豆長岡総合会館
出演:森公美子
照明:高見和義
■定評ある歌唱と魅力的なキャラクターで、テレビ、ミュージカル、オペラなどで幅広く活躍中のモリクミさんコンサート。
2004年5月22日・狛江・西河原公民館
出演:Casey Rankin(vocal&guiter)、大浜和史(keyboards)、渡辺和義(bass)、
斉藤正仁(drums)、李偉玉(guiter)、岸本ひろし(trumpet)、粟冠利郎(sax)
主催:Jelly Beans Club 共催:潟Nリエイティブ・アート・スインク 後援:狛江市
照明:・柳田恭宏 音響:大野英雄
2004年5月3,4日・沖縄コンベンション劇場 8日・大宮ソニックシティ 9日・茅ヶ崎市民文化会館 13日・習志野文化ホール 17日・オーチャードホール
照明:吉川ひろ子 照明チーフ・松井義之
■「デビュー」から「デジャヴー」へ。
60歳を迎える小椋佳が3年振りの全国コンサートツアー。
今回のコンサートツアーにあわせ、新たなCDも発表しようと、現在30曲余りのレコーディング作業を進行している。
「デジャヴー」と題した今回のCD、コンサート同様に何処か新しく何処か懐かしい作品集にしたいと考えている。
2004年5月15日・SHIBUYA-AX
LUNKHEAD/LOST IN TIME/JACKSON VIBE/GOING UNDER GROUND
照明:沼田成美
■音楽雑誌『ROCKIN' ON』が主催する国内ロックイベント。
2004年5月16日〜6月23日・青山劇場
出演:唐沢寿明 松たかこ 中村獅童 田中美里 成宮寛貴 田山涼成 舛穀
花王おさむ 木下政治 奥田達士 荻野恵里 鈴木一真 井原剛志
原作:山上伊太郎 脚本:マキノノゾミ 演出:山田和也 主題曲:坂本龍一 衣装:ワダエミ 美術:堀尾幸男 照明:小川幾雄
音響:山本浩一 音楽:沢田完 殺陣:渥美博 技術監督:眞野純 舞台監督:大垣敏朗 演出助手:佐藤万理
CATより・ムービングプログラム:加藤久博 他
■空前絶後の舞台がついに出現。
世紀を越えて語り継がれる本格的時代劇。
2004年6月27日・岡山 OKAYAMA ACTRON(ビブレA館地下1F)
照明:彩プロデュース・幸村克哉氏 CATより照明チーフ・沼田成美
■強烈な個性を発揮するダンス集団「おやじダンサーズ」。
その風貌に共感をおぼえる多くの中年男性のみならず、女子高生からも愛されている、その卓越したパフォーマンスは、
今やテレビに舞台に引っ張りだこです。
暑苦しい肉体から繰り出される、俊敏にして華麗なダンスが圧巻です。
2004年6月1日・新潟県民会館 3、4日・NHKホール 10日・秋田県民会館 12日・石川厚生年金会館 19、20日・日比谷野音
照明:エレメンツ・岡田博可氏 CATよりシステム管理・田中剛志
■LITTLE、不慮の骨折事故から復活。よりパワーアップされたKICK THE CAN CREWです。振替公演は新潟、秋田、石川。